カナイケイスケ

サーカス・アーティスト「金井ケイスケ」、またはパフォーマー「ケイスケ」のページ

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ケイスケ&トッチの「トンデモ・パフォーマンス・ショー」


「ケイスケ&トッチ」

トッチケイスケ のコピー

クリックすると拡大します↑

くるくるシルクDXともひと味もふた味も違う、二人がお送りするパフォーマンスショー!!!

一流のパントマイムとジャグリング、シリアスと笑いを織り交ぜた
オリンピック級?! トンデモ・パフォーマンスをお見せします


トッチとケイスケ

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子ども劇場 冬のワークショップ「サーカスdeあそぼう」 


2015/2/8
松本子ども劇場で
はじめてのケイスケ・ワークショップ!


当日は、小学生から大人まで幅広い年齢層の人達が、30人近く参加してくれました(下は年中の幼児も参加)

今回はジャグリングなどは一切せず、カラダを使って遊んだり、逆立ちをしたり、そして想像力もかなり使ってさまざまな即興にチャレンジ!

サーカスのメインではないけれど、実は奥深い、メインの演技以外の遊び的な部分にスポットをあてた2時間半のワークショップ。

<やってやる!>
慣れ親しんだ家族や、学校の友達同士とも、また違うメンバーと、共同で表現する場というのは、たくさん発見があります。

人それぞれ、子どもそれぞれに、自分が表現したいタイミング、進んでコミュニケーションをとりにいくタイミングがあるんだなぁ…、と思いました。

みんなの前で、いきなりワケのわからない即興して、と言われてもなかなか難しいですよね。
「やってやる!」「とりゃー!」と火の中に飛び込むぐらいの気持ちの子もいたと思います。

そして、なにかやってくれたら「ありがとう!」
できなくても、「そのうち、出来る時がくるさ!」なんて、もっと声をかけてあげられたかな…
いろいろと思うところがありました。

もちろん、百戦錬磨の女性陣(おとな)の表現に、たいていの子どもは、自然とつられてやりはじめていましたが…。

焦らずいろいろな機会を、ぼくら大人が与えていって、これからの世界をもっと楽しくしてもらう、種まきみたいなことをしていければ、と思います。

後半の影絵は即興的にやったものを映像に撮って、観客になって楽しむこともできました。
(ワークの後半部分の影絵即興をまとめてみました↓)





帰ってから、幼稚園の年中の娘に、僕の即興について、ダメだしされました(笑)
「私はこうもできたかな」
「パパは、もっとこうすれば面白いよ!」

そして寝るまで、ああでもない、こうでもないと、カラダをグニャグニャ動かしていたのでした…

松本子ども劇場のみなさん、そして一般参加してくれた方、お疲れさまでした!

| ワークショップ | 01:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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